SSD
クライアント3号機の話です。
DynaBook SS 2110 DS10L/2
これがそのノートの名前です。
Pentium-M 1GHz メモリはオンボード256MBにDDR SO-DIMMの1GBを増設。
ハードディスクは.......コンパクトフラッシュ(CF)を使ったSSDで、Silicon Powerの300倍速8GBです。
SSDとは、Solid State Drive. 磁気ディスクの代わりに半導体メモリにデータを記録するストレージ装置のこと。
サムソンとか東芝とかいろいろなメーカーがハードディスクに変わるストレージとして最近出してますね。早いものとか遅いもの、大容量とか小容量。多種多様なものが存在してます。
うちのノートは純正ハードディスクが東芝製1.8インチの物。これが遅い!。マジで遅い。何年前かのビッグフットのような速度なんですね(笑。
動画を見たり音楽を聴いたりは、ネットワークドライブでネットワークの速度さえあればストレス無く楽しんだりできるのですが、PowerON時の起動だけは、内臓のHDDに頼らざる終えません。サスペンドからの復帰然り、アプリの立ち上げ然り、どうしても内蔵ハードディスクの遅さを我慢できなくなったんです。
で、そこを改善........最近まで東芝製1.8インチを置き換えられるものって無かったんです。本当につい最近ですよ、とあるメーカー様がCF変換基盤を出してくれたんです。2.5インチとか3.5インチ用のこの手のものは色々と有ったのですが.......
1.8インチ用を出したっていうNewsを見た瞬間、メーカーの直販で購入し、その当時持っていたMURAMASA MM1(これも同じHDDです)に取り付け。ベンチの結果は劇的に変化しました。
MM1は友達のところに嫁いでいきまして.....現在のDynaBookを中古で購入。SSDも移植して現在に至ります。
CFを使ったSSDには目論見通りの速度が出る組み合わせとそうでないものと.......組み合わせは色々有ります。購入されるときは、よく調べて後悔しないようにしましょうね.......決して安いものではないですからね。
DynaBook SS 2110 DS10L/2
これがそのノートの名前です。
Pentium-M 1GHz メモリはオンボード256MBにDDR SO-DIMMの1GBを増設。
ハードディスクは.......コンパクトフラッシュ(CF)を使ったSSDで、Silicon Powerの300倍速8GBです。
SSDとは、Solid State Drive. 磁気ディスクの代わりに半導体メモリにデータを記録するストレージ装置のこと。
サムソンとか東芝とかいろいろなメーカーがハードディスクに変わるストレージとして最近出してますね。早いものとか遅いもの、大容量とか小容量。多種多様なものが存在してます。
うちのノートは純正ハードディスクが東芝製1.8インチの物。これが遅い!。マジで遅い。何年前かのビッグフットのような速度なんですね(笑。
動画を見たり音楽を聴いたりは、ネットワークドライブでネットワークの速度さえあればストレス無く楽しんだりできるのですが、PowerON時の起動だけは、内臓のHDDに頼らざる終えません。サスペンドからの復帰然り、アプリの立ち上げ然り、どうしても内蔵ハードディスクの遅さを我慢できなくなったんです。
で、そこを改善........最近まで東芝製1.8インチを置き換えられるものって無かったんです。本当につい最近ですよ、とあるメーカー様がCF変換基盤を出してくれたんです。2.5インチとか3.5インチ用のこの手のものは色々と有ったのですが.......
1.8インチ用を出したっていうNewsを見た瞬間、メーカーの直販で購入し、その当時持っていたMURAMASA MM1(これも同じHDDです)に取り付け。ベンチの結果は劇的に変化しました。
MM1は友達のところに嫁いでいきまして.....現在のDynaBookを中古で購入。SSDも移植して現在に至ります。
CFを使ったSSDには目論見通りの速度が出る組み合わせとそうでないものと.......組み合わせは色々有ります。購入されるときは、よく調べて後悔しないようにしましょうね.......決して安いものではないですからね。
by lovemacsevens
| 2008-02-25 22:08



